ウェルナ・エイムズ
プロフィール
| 名前 | ウェルナ・エイムズ(本名)
ウェルナ |
|---|---|
| 外国語表記 | Werne Ames |
| 職業 | ソードマン |
| 二つ名 | - |
| ボイス | - |
| 性別 | 女性 |
| 年齢 | 16歳 |
| 誕生日 | 王虎ノ月28日(4/21) |
| 身長 | 155cm |
| 特技 | 走る事、テラー耐性 |
| 好きな物 | 冒険、ミートボールスパゲティ |
| 苦手な物 | ぱさぱさした食べ物 |
| 天敵 | 特になし |
| 地域 | エトリア |
| 出身地 | ハイ・ラガード(産)→ラガード地方の長閑な街(育) |
| 所属ギルド | グランドカバー(Ⅰ) |
| 一人称 | あたし |
| 二人称 | 君、呼び捨て、○○さん |
| 口調 | ・明るく活発な少女口調。
・聞いているだけで元気が出てくるような声色をしている |
| 立ち絵 | HDソードマン(Ⅰ) |
・太字は正式設定
ギャラリー
解説
概要
赤ちゃんの頃に行方不明になった両親を探してエトリアにやって来た新米ソードマンの少女。
冒険者である両親ならもしかすると冒険者の街エトリアにいるかもしれない…と考え冒険者ギルドの門を叩いた。
外見
・おでこを出したおさげのある金髪、隔世遺伝らしい。
・キラキラと新米特有の光を放つ薄青の瞳。
・衣装は元グラと同じ。
鎧や赤いマフラーはソードマンだった母親のお下がりで、紫の小花の髪留めはドクトルマグスだった父親からのお守り兼プレゼント。
・同年代の少女と比べると鍛えているせいか少し腕や脚が太く見えるのがコンプレックス。
性格
・活発で何事にも興味を示す、とはいえ好奇心は常識の範疇に収まるレベル。
・両親の捜索を最優先にしているつもりだが、胸の中では両親譲りの冒険への憧れが燃えている。
・お人好しだが天然で脳筋。根っからの冒険者脳。
能力
・メイン斧、サブ剣なソードマン。
・両親の所属していたギルドのメンバーに預けられ育てられていた・稽古をつけてもらったので、特殊な能力はなくともソードマンとして十分合格点。
・他の自宅新米冒険者と比べ専門家からの指導などを受けているので、剣技以外の探索や野営に関しても少し知識がある。
・まだまだ伸びざかり。
来歴
ウェルナの両親は各地を旅する冒険者ギルドに所属していたソードマンとドクトルマグスだった。
ウェルナはその旅の途中で生まれたのだが、ある日世界樹の迷宮に探索へ向かった両親とそのパーティが迷宮から戻ってこなかった。
迷宮探索で帰ってこなくなる冒険者は珍しくなく、親のいなくなったウェルナはそのままギルドの冒険者たちによって育てられることになった。
活躍
あらすじ -SQ1-
赤ちゃんの頃に樹海に消えた両親を探してエトリアに修行に訪れた新米ソードマンのウェルナ。
果たして彼女は両親の手がかりを得ることができるのだろうか?
関連キャラクター
ギルド『グランドカバー』
コロネット
冒険者の先輩と後輩のような関係でギルド内だと一番信頼している。
【Ⅰ】 なのでコロネットが第五階層で復讐心に囚われてしまった際は「コロネットがコロネットでなくなってしまう(=レンとツスクルと同じ殺人犯になってしまう)」とその復讐を止めてしまい、絶交の危機に陥ってしまう。
ウェルナ自身もコロネットに恨まれても仕方がないと落ち込んでいたが「コロネット」思う気持ちがコロネットに伝わり無事に和解した。
アネモー
明るい性格で歳も近く同性同士なので仲良し。 冒険以外でもライブに行ったり臨時スタッフとして手伝ったりしてる仲。
ラージュ
前衛同士なのもあってかよく一緒に編成されるがラージュがうるさいのが嫌いなのでそんなに好かれていない。
だいがくせい
精神年齢が近く互いに気が合う、ギルドメンバーというよりか悪友に近い距離感。
モドフスカ
アネモーとはまた違うタイプの女の子だがこっちとも仲良し。 強くてカッコいい同姓だけど憧れる枠な友達。
音痴に関しては一度歌をリクエストしたときに気絶させられたので耳栓して聞いてあげている。
実機プレイの記録
HDSQ1 - ギルド「グランドカバー」の冒険
小ネタ集
コラム -項目にならない小ネタ-
・名前の由来は両親二人の名前を受け継いだイメージ。
・両親はヴァンとその婚約者ウィルフェミナ。ウェルナの生まれる世界では本来の歴史と違い、ウィルフェミナが死ぬ前に出来ちゃった婚した。ギルドメンバーにも祝福され、可愛い娘も生まれたのだったが……
・
裏設定
・初期設定では冒険好きで好奇心旺盛だけど常識的でもある、そんなキャラクターだったが途中から昔の不良漫画バリの拳で解決理論に目覚めた。感性は普通だけど発想が脳筋なヤツ。多分テレビをたたいてなおそうとする
・
更新
2025/08/22 ver.0.0 とりあえず完成