81.オレたちの戦いはこれからだ!
2024/03/08
前回のあらすじ
遂にアモロと再会したアモロ観光局!だが海珠を強奪しアモロは逃亡。

アモロ「本当にこの宝珠で風の流れが収まるんだな…アーモロード海の力ってスゲー!」

Uアモロ「その通りだぜ!
そして風の流れが止まったという事は元老院やトコたちが動き出すって事!」

アモロ「うおお!百年前のアーモロード『深都』に一番乗りするのはオレたちだぜ!」
海嶺ノ水林 - 8F
8階のボス部屋まではFOEが道を塞いでいるので全員倒して進む事にするよ!! ちょっとそこ通して貰いますよ!!

アモロ「おらおらー!退かないと食べちゃうぞ~!」

Uアモロ「がお~!」
恨むなら属性弱点持ちの身を恨むんだな!
でも二人旅でレベルが高くなりがちだとはいえEXPERTでこの暴挙はアンドロ恐ろしいな…そして楽しい

アモロ「あの亀デカい!リチャードや八十よりも大きいぜ!」

Uアモロ「オレもいつかあのくらい大きくなってザイフリート様に褒めてもらいたいぜ…!牛乳飲むぜ!」
アイアンタートルも属性弱点持ちなのでボットATTACKで処理できる。
動かれると危険だけど実機プレイでは身を守っている方が多いので、ハイウォルラスよりも簡単だったかな

Uアモロ「ふぅ!流石にお腹空いてきたぜ…」

アモロ「昼からずっと戦ってたもんなー…そろそろ夕飯食べたいぜ!」
抜け道開通したのでボス戦の準備をするために一旦帰還。
第二階層のボスは氷属性の前列攻撃を使うのでUアモロに氷の守りを買い与える。物理防御に関してはドロプリは心配いらないのでこのまま。

アモロ「オレ、第二階層を突破したらザイフリート様(妄想)に報告するんだ…!」

Uアモロ「『よくやったアモロ…卿はこの国の誇りだ…』」

アモロ「へへ!そう言ってもらえるように頑張るぜ!」
リミットスキルは・・・無くてもいいけど業火。シュート使うなら突撃陣形もアリだけどまだATTACK追撃ボットなので回数を増やす方で。
ほぼリミットスキルに頼らないから躊躇なくボス部屋まで逃げられるのもいいね!!
海嶺ノ水林 - 8F

Uアモロ「気合を入れるぞ!海王ケトスを倒して深都を発見するぜ!アモロ、おー!」

アモロ「おーっ!」

アモロ「!!なんだかヤバそうな気配がするぜ」

Uアモロ「きっとこの先に海王ケトスがいるんだぜ…行くか?」

アモロ「迷う事は無いぜ!突撃だ!」

アモロ「真っ白なクジラだ…!こんにちは!そこを通してもらうぜ!」

Uアモロ「今日のオレたちは凶暴だ…ザイフリート様のお友達でも容赦しない!」

アモロ「ア゛ーーーーーー!!」

Uアモロ「グルルッビャビャッ!!」
海王ケトス「!!??」
BOSS - 海王ケトス
巨大な白鯨の第二階層のボス。状態異常・封じで回避不能にして高威力低命中のスキルオーシャンレイヴをぶつけて仕留める戦法を得意とする。
ドロプリ二人旅だと相手のほぼ全てのスキルに対抗策を持っているので防御やHPを高めておけば盤石。
ステータス
HP4,699 / ATK33 / DEF32
◎ - 炎 / △ - ス・死、石・呪・腐・毒・混・麻・盲
| 使用スキル | ||
|---|---|---|
| ATTACK | 敵単体に壊属性攻撃 | 依存部位:- |
| - | ||
| オーシャンレイブ | 敵全体に壊属性攻撃、低命中高威力 | 依存部位:頭 |
| 海王ケトスの必殺技。丁度挑む頃だと命中すれば即死クラスの威力、一応ガチガチに固めたファランクスやプリなら耐えられなくもないけど。
ドロプリ二人旅では命中させないので無視。 |
||
| 凍える引き潮 | 敵一列に氷属性攻撃+脚封じ付与、HP75%以下から使用開始 | 依存部位:脚 |
| 心なしか威力がある気がするのでドロプリ二人旅ではUアモロに氷の守りを着けて対策。 ボットは二発。 | ||
| グランドベリー | 敵単体に壊属性攻撃+麻痺付与 | 依存部位:頭 |
| ロプリ二人旅では麻痺が面倒くさいしボットは一発で壊されるので困った技。
Uアモロも抗体培養を取っているとはいえ結構麻痺したので付与率は高いのかな? |
||
| 大いなる調べ | 敵全体に睡眠付与、HP50%以下から使用開始 | 依存部位:頭 |
| 強力な効果だがHPが減ってから使用するのでドロプリ二人旅では抗体培養、予防の号令で対策。
特にケトスが赤HPになったあたりでアモロに自分で予防しておくと◎。 |
||
| 潮吹き | 自身の回避UP、4ターン | 依存部位:頭 |
|
1ターン目、5nターンに使用する。瀕死になると使用しなくなる。
ドロプリ二人旅ではリセットウェポンで対処。 |
||
参照:世界樹の迷宮3wiki
まずはロケットパンチで今後のTPを確保。 アモロは思いつかないから適当にフリーズアームズでUアモロへの氷攻撃を軽減しておいて!
海王ケトスは1、5nターンに潮吹き(回避強化)を使うのでリセットウェポンで対処する予定。
潮吹きでもロケットパンチが命中したけど弱い!だってレベル1だし
2ターン目からボット祭りの準備開始。 Uアモロは海王ケトスの弱点属性のレッドボットをたくさん出す、アモロはリセットウェポンで強化を消去する。
ちなみにリセットウェポンのダメージはこんな感じ。
その後はレッドボット準備ができるまでアモロは…防御の号令でもUアモロに付与しておく?
4ターン目。そろそろ潮吹きの再使用がくるのでその前に一回攻撃しておく。
アモロが持っているチンクエディアは炎鍛冶が付いているので一々アームズを掛けなくてもこの通り。 ボットのレベルを上げたのでダメージも良い感じ。
折角出したボットが!! どうやらボットはグランドベリー一発で沈むので出来るだけUアモロを狙ってもらいたいところ…抗体培養あるし
潮吹き(二回目)もリセットウェポンで対処している内にレッドボットが全機揃いました! こんがり焼かれる準備は良いな!?
6ターン目。グランドベリーでUアモロが珍しく麻痺。 ナルメルにも盲目にさせられていたし抗体培養も流石にボス相手にはきついのかな?
オーシャンレイヴが当たったら嫌だし治してあげよう
それからオーシャンレイヴはアモロもボットも回避できるので気にしない。特にボットは全ての強化・弱体・バステ無効なので海王ケトスみたいなバステ主軸型とは相性が良い。
8ターン目。麻痺が治ったので一斉攻撃(スキル)!…使ってみたけどそこまでダメージ変わらなかったので普通にATTACKに連携してもらった方が良かった
ボットの追撃ダメージはこんな感じ。 単純計算でもアモロ二人の攻撃に全てのボットが追撃したら約1000ダメージ、それが1ターンのダメージなので…アンドロ恐ろしい子!
それと上の方でも指摘してた凍える引き潮のダメージはこんな感じ。
Uアモロも耐えられるけどボットも1回だけなら耐えられるみたい。
リミットも貯まったので業火を発射!
そしてまたUアモロが麻痺した、ついでにさっきの凍える引き潮のダメージが回復しきってないので命の危機でもある! グランドベリーの麻痺付与率が高いのだろうか?
業火のダメージはこんな感じ。流石にゾディアックみたいな専門職には劣るけど着火としては十分。
10ターン目は潮吹き固定なので二人掛かりで安全にUアモロを治療。
行動速度がアモロ→Uアモロなのでテリアカβはアモロに使ってもらう。
残り体力少ないのに潮なんか吹いてていいのか海王ケトス!
リセットウェポン!
レッドボットたちが!!!!
12ターン目。 Uアモロはさっき蹴散らされたレッドボットを再度召喚、そしてアモロはそろそろ大いなる調べが来る気がするので自分に予防の号令。
フッ・・・決まったな
後は予防の号令が切れないように隙を見てATTACKし続ける。 体力が残り少なくなると海王ケトスは大いなる調べ→オーシャンレイヴで確殺を狙ってくるのでその前に仕留める
焦った…てっきりもうちょっと掛かるものかと思って早送りしてたら・・・
ドロプリEXPERTで第二階層のボス、海王ケトス撃破スクショのタイミング間違えた!!!!画面を明るくして見てね!!
相手の手の内が分かっているので今回も余裕め、でも抗体培養込みでも状態異常に罹る事があるが驚き。単純にUアモロが麻痺しやすいだけかもしれない
消耗とリミットスキルはこんな感じ。UアモロとアモロのHPTP生産能力が高くて助かる。
リミットスキル業火に関しては可もなく不可もなくといったところ、他のリミットとの相性が悪いからこれしかないんだけどね…次はコロちゃん倒さないと

アモロ「オレたちの勝利だ!!よっしゃー!ハイタッチ!」

Uアモロ「イエーイ!」

アモロ「まぁそういう事もあるぜ、あんまり気にしない方が良いぞ?」

Uアモロ「だがザイフリート様の為に戦った覚悟…敬意を表するぜ!海王ケトス!」

Uアモロ「海王ケトス!オレが代わりにザイフリート様を守るぜ!
それに今度は間違えないからな!」
海王ケトス「……そうか、なら…」

アモロ「あ、動かなくなっちゃったぜ…」

アモロ「…」

Uアモロ「緊張してるのか?無理もないぜ、オレも初めて深都に行く時はドキドキが止まらなくてちょっと不安だったぜ」

アモロ「そうなのか?」

Uアモロ「うん!
でも本物の深都をみたらそんな気持ちも吹っ飛ぶくらい…綺麗だったんだ」

アモロ「…そうなのか、なら楽しまないとだな!」

アモロ「ホントにあったーー!!絵で見た景色とそっくりだーー!!」

Uアモロ「だろ!?
オレの頑張りや思いは無駄じゃなかったんだぞ!」

アモロ「うん、凄く、凄く…綺麗だぜ…!」

アモロ「あオランピアだ。
見ろよこの景色!これが百年前のアーモロードだぜ!」

アモロ「王様?え、百年前のアーモロードの王様って言ったら…!?」

Uアモロ「シッ!オランピアが脱ぐぜ!」

アモロ「機械だーー!!カッコイイ~~!!」

Uアモロ「だろ~オランピアはザイフリート様の特注だからな!
凄く強いんだぞ~!」

アモロ「羨ましいぜ~~!!」
オランピア「……」

アモロ「ほうほう」

アモロ「未来のオレ、勿論…?」

Uアモロ「答えはYESだぜ!!
ザイフリート様の大事な命令なら従わないとダメだよなぁ!」

アモロ「やっぱりザイフリート様の命令だったんだなヤッターー!!」
オランピア「…………」

アモロ「あ!海都には帰らないつもりだぜ!」
オランピア「…どういうこと」

Uアモロ「ここで働かせてください!」

白兎「し、深都が本当にあったーっ!?」

トコ「やりましたね皆さま!これでフローディア様たちに喜んでいただけますわ!」

テオドラ「しーっ!ここに居るのがオランピアにバレたら多分殺されるわよ…」
アーモロード

トコ「うふふ、ついに100年アーモロードの人々が追いかけてきた深都を発見したなんて…一躍時の人ですわ!」

ヨグ「トコさんご機嫌ですねぇ」

トコ「だってアーモロード国民として、アーモロードの冒険者としてこんなに素晴らしい事は他にありませんもの♪
さぁ皆さまも胸を張って共に元老院へ参りましょう!」

テオドラ「あんまりはしゃがないで・・・ちょっと恥ずかしい」
アーモロード - 元老院

トコ「…報告は以上です。
アモロ様の捕縛には失敗しましたが深都の実在を確認しました!」

八十「海王ケトス…あんな巨大鯨と戦ってみたかったです」

白兎「八十さんそればっかだねぇ…」

トコ「フローディア様!?大丈夫ですか!?どこか痛いんですか…?」

ヨグ「ちょっとビックリしただけだと思いますよ、深都の発見は長年の悲願でしたし」

トコ「姫様がいらっしゃるのですか!?そんな、樹海帰りですし少しでも身なりを整えなければ!皆さまこちらへ!」

白兎「えっちょ痛い痛い痛い!!分かったから!自分でやるから大丈夫!!」

ヨグ「ま、丸洗いされるペットの気分ですねぇ…」

トコ「お久しぶりですグートルーネ様!お元気でいらっしゃる様子で私、心より安堵しております!…えっと、私の事覚えてますか」
グートルーネ「…もしかして、貴方トコなの?まあ、こんなに大きくなって!
冒険者になったとは聞いていたけどまさか貴方が深都を見つけてしまうなんて…今日はとても素晴らしい日ね!」

トコ「…ありがとうございます、姫様へ直接この吉報を報告できるとは身に余る光栄ですわ!あれ、また涙が…姫様の前なのに」
グートルーネ「フローディアから聞いてはいたけど本当に涙が出るのね、大丈夫よ…」

白兎「お、お姫様だけど意外とテンション高いな…もっと深窓の令嬢ってイメージだったけど」
グートルーネ「…改めまして、皆さまにも深都発見のご協力に感謝いたしますわ
」

ヨグ「いえいえそんなぁ…」

トコ「なんて慈悲深い御方なんでしょうか…!
私も姫様のような心の清い人間にならなくては!」

八十「見た感じでは元気そうでしたよ。アーモロードと変わりない様子でした」

白兎「これってよく考えなくても結構凄い依頼だよね?
王族直々の贈り物を届けるって言うんだから…刺客とかいないよね!?」

テオドラ「刺客か…オランピア、はもう深都に戻ったし大丈夫だと思うけど」

トコ「初めまして、アモロ観光局のトコ・ハーヴェイですわ。
これからよろしくお願い致しますね」
宰領の女「あら、ご丁寧にどうも。
短い間だけど護衛よろしくね」

白兎「なんだかどこかで見たような…まあいいか!私は白兎だよ、よろしくね!」

テオドラ「!…えっと」

トコ「はい!謹んでお受けいたしますわ!皆さま行きましょう!」

白兎「え!?ちょっと待って!トコちゃ~ん!」

八十「あれ、報酬は宜しいのでしょうか」

ヨグ「トコさん気合十分ですからねぇ…オランピアさんとの約束もなしに深都へですか、どうなることやら…」

テオドラ「あたしも知らないわよ…こんなの」
アーモロード - 樹海入口

トコ「一面が海の真っ青な色で幻想的で…素晴らしい景色なんですよ!
そうですわ、涼しい場所なので何か羽織る物を持っていた方が良いかもしれません」

テオドラ「…今回ばかりは生きて帰れるか分からないけど」
深都 - 天極殿星御座

ヨグ「…まさか先に海都より使いの者が来ると知っていたとは、何の駆け引きもなくここに来ちゃいましたねぇ」

テオドラ「オランピア凄い顔してた…じゃなくて多分これもアイツの入れ知恵よね」

八十「アモロさんって何を考えているんでしょうかね、予知が出来るんでしょうか?」

ヨグ「…あながち間違いとも言えませんねぇ、八十さん」

トコ「分かりましたわ……海都の姫、グートルーネ様直筆の親書と深都の王と深都の皆さまへの贈り物です。どうぞお納め下さい」

白兎「うおお…プロの動作…」

八十「……」

白兎「…お、お腹痛くなってきた」

トコ「!受領に深謝いたします」

テオドラ「…ふぅ」
深都 - 瞬く恒星亭

白兎「いや~一時はどうなるかと思ったよ…あの王様目つきが怖いもん」

トコ「そんな事ありませんよ、理知の光の宿る一国の王に相応しい瞳だったと思いますわ」

ヨグ「はい、ありがとうございます…これからどうしますかテオドラさん」

テオドラ「…アモロがどこまで話してるのかは知らないけど知られてる内容によっては面倒な話になりそうね」
翌日…

トコ「おはようございます深王様、先日は細やかなお気遣いをありがとうございました。お陰でとてもよく休めましたわ」

テオドラ「まぁそれなりにはよく眠れました…」

ヨグ「これで一件落着ですねぇ」

トコ「ええ!姫様も深都との交流の話をお聞きになればきっとお喜びになられますわ」

白兎「え゛…この王様も何か頼んでくる感じ?」

テオドラ「さぁ…どうなる事やら」

八十「まだ見ぬ敵…」

トコ「人類の未来…?」

白兎「フカビト…?」

ヨグ「…人類の敵だなんて心外ですねぇ」

トコ「お話をお聞かせ願えますか」

白兎「今すぐアーモロードに帰っていいですか」

トコ「もう少しだけ頑張りましょう?」

白兎「やだやだー!!深海に居るって事はもしかすると急にこの建物突き破って襲撃してくるかもしれないじゃ~ん!!」
深王「それに関しては心配無用だ。
深都にはフカビトが侵入できないある仕組みが存在する…話を戻すぞ」

八十「捕えてある、という事はまだ生きているという事ですよね?」
深王「…聡いな、その通りだ」

テオドラ「野生の勘…」
深王「…それと、卿らの前にとある海都の冒険者が同じミッションを引き受けた。もしかすると卿らも樹海の中で出会うかもしれないな」

トコ「海都の冒険者…アモロ様でしょうか」

テオドラ「イレギュラーでもない限りアモロに間違いない筈、あたし達も早い所追いかけるわよ」
第二階層ボスを撃破したのでサブクラスも解禁!
一応ドロプリのサブクラスは決めてるので後は遊んでみて調整する形になるかな
深都

ヨグ「おやおや、私たちがいない間にそんな事が」

白兎「手伝ってくれるの!?ありが……お姉さん?」

テオドラ「フットワークの軽い姉妹だな…ま、頑張ってみたら?」

トコ「お任せください、アーモロードに戻った時に宣伝しておきますわ!」
ネイピア支店が開店したあたりで今回はおしまい!
次回からは第三階層、キングスマーチのレベルが低いのに果たして突破できるのか…!?
ステータスとスキル振り
vs海王ケトスでの細かい動きや指針。
戦法は『大量のレッドボット+炎鍛冶した武器での数の暴力』
状態異常、封じもグランドベリー以外掛からなかったので無視!
Uアモロ
レッドボットの母艦。
着火はATTACK、一斉攻撃で無いのはダメージの違いが分からなかったので。
Uアモロ自体は氷の守りや素の防御力で攻撃に耐えられるので気にせず。
状態異常に関しては抗体培養込みでも多少麻痺る事があるのでその時は治療を。
アモロ
着火と潮吹きの打消し(リセットウェポン)。
ボットが出そろうまでは仕事らしい仕事も無いけど出揃ったらATTACKで着火。
いつも通りアモロ>Uアモロの行動速度を活かして回復も。終盤になって手が空いてたら自分に予防の号令を付与するのもいいかも。
今回のギルドカード